飲食店を何店舗も経営している男性からもメールが送られてきました。
最初に男性から聞かれたことは、どんな夢を持っているかと言うことでした。
私が以前から、自分の小さなお店をオープンさせたいという夢を持っていたことを素直に伝えていきました。
自分の料理を美味しく食べて欲しい、食堂のような小さなお店を開いてみたいという夢を持っていることを話しました。
詳しいやりとりは、さすがに出会い系サイトの中ではできませんし、金銭的なことも書き込めません。
相手の方の機嫌を取るためにも、早いLINEの交換は必要なことも友達から教わっていましたからID交換になりました。
飲食店を経営している方だけに、私の話すことは理解してくれているような気配を感じました。
「通話で話すだけじゃ進まないから、食事に付き合うつもりはある?その時3万円を出そうと思う」
お食事に付き合うデートだけで3万円と言われました。
もしかしたらそのもの大きなサポートもあるかもしれません。
ここで断ったら、すべてが終わってしまいます。
待ち合わせしてお食事にお付き合いすることにしました。

 

 パトロンが欲しい私はこの出会いを何とか成功させたいという気持ちになっていました。
連れて行かれたのが高級なお店で驚きました。
私が家庭料理のような、レストランを開業して話をとても真面目に聞いてくれました。
小さいお店でもいいから、自分の料理をいろいろな人に食べて欲しいと熱心に伝えました。
開業資金のことを調べたことも伝えました。
食事が終わった後に言われたことは「また来週も会ってもらえる?」でした。
チャンスを逃してはなりませんから、食事のお付き合いをすることになりました。
お金くれる男性に毎回3万円もお小遣いを出してもらい、さらに高級な料理をご馳走になってしまうのです。
夢のような感覚に陥っていました。

 

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